2018-01

文鳥動向の備忘録

一途なバタオ

​​相変わらず目つきが凶悪なノビィ​​ それでも、ツボ巣を乗っ取るのが目的ではなく、自分のことが好きなのだ、と気づき始めたようだ。何しろ、バタオの奴は、ノブがテーブルの上に降りて人の手の上で食べていると、何とテーブルまで追いかけてきて、飼い...
文鳥動向の備忘録

ノビィの一撃炸裂

​​怒れるノビィを無視してまどろむキミョー・ヒデ​​ ノブがいつものように1羽でツボ巣を占拠して、それを自分の所有物として周囲を威嚇していた。その様子は、まさに「狂女」だが、ウチの文鳥たちは慣れているので相手にしない。 が、ノブの本性を知ら...
文鳥動向の備忘録

ノブ悩まし

​​バタオ​​ バタオ↑、普通の桜文鳥で容姿は悪くないが、とにかくバタバタうるさく、さえずりも「ポペェ~ピョッ!」と始めがやかましい。個人的に婿探しでペット巡りをしていれば、間違いなく「買い」の文鳥だが、何となくいじりがいのあるキャラなので...
文鳥動向の備忘録

バタオ参入

​​隠れて様子をうかがうバタオ​ 午前中、2階の「バタ男」を「文鳥団地」のキイ・ミトの隣に移す。 特に目立ったこともなく、夜の放鳥。カゴからつかんで出すと、案外上手に飛び、そのまま壁に激突しながらも、↑の位置に落ち着いた。彼、一年近くもカゴ...
文鳥動向の備忘録

♂だと思うが♀かもしれぬ

​​オスなら居残るサンちゃん​​ 喫緊の課題は、キイ・ミトに夫を迎えること、だ。この2羽、実の弟のツイカを夫と想定して産卵し、現在抱卵中。それだけならまだしも、妙に責任感が強いらしいツイカが、この姉たちの抱卵を手伝おうとウロウロして鬱陶しい...