2017-11

文鳥動向の備忘録

巣立ち前後の危険

​​​ヒナたち(ソウ・テイ・アリィの子)にちょっかい出そうとするクワァ・シルバ​​ ↑にアラシっ子3羽も加わって大騒ぎだったのが午前中。午後はかなり慣れて、給餌中のヒナ3羽+クワァ・シルバ+ノブ・ツイカだけで、それなりに遊んでいたので、のん...
文鳥動向の備忘録

かわいいお顔はこんなでしょ?

​​文鳥の子は噛み噛みをよく覚え・・・​​。 掲示板に、文鳥の何をしている時が一番かわいいか?との質問に、「イタズラしようとして横顔でこちらの様子をうかがう時の目つき」と答えたのだが、具体的にはこんな↑感じである。シルバの場合、性格がおっと...
文鳥動向の備忘録

呱々の声

​​セッちゃんの第三子誕生​​ 呱々の声(生まれたばかりの赤ん坊の泣き声)は聞こえなかったが、午前中、セツとデッカが珍しくともにツボ巣を離れていたので、撮影をしたら、↑孵化していた。 夜の放鳥終了後にデッカをカゴに戻すと、巣ごもりしているセ...
文鳥動向の備忘録

セツの巣ごもり続く

​​​​​微動だにしないセッちゃん​​ 先日、親戚の結婚式で松崎しげるさんの『愛のメモリー』を姻戚の犠牲者が熱唱し、それに合わせて親戚一同でお面をかぶって踊るというイベントがあった。事前にそれを唄う話を聞いた際は、中年にもなって痛々しいので...
文鳥動向の備忘録

黒クチバシの白文鳥

​​シルバ飛来​​ 「イッチ」「ニッチ」はシルバが近づく(そして踏んづける)と、口を開ける。一方で、クワァが近づく(そしてつつく)と縮こまってしまう。この現象は当然なのか不思議なのか・・・。 飼い主の仮説では当然の帰結と言える。仮説とは、「...