2016-10

文鳥動向の備忘録

いろいろ目論むアラシ

アラシの誘いに乗るかどうか悩むラック ノッチとクリは、昨日より疎遠になっている気配だ(クリは我がままなのである。マナツは偉かったと再認識させられる)。後悔し始めたのかもしれない。しかし、そう簡単には別居させる気はない。後悔するなら、心底後悔...
文鳥動向の備忘録

ないがしろにされる本妻

すでに夫婦気取りのノッチ・クリ 午前中、ラックとクリの間は、ぎくしゃくしており、短時間放鳥時にカゴを出たクリは、一直線にノッチのカゴへ向かってしまう。そこで、即時に、ラックを元に戻し、クリとノッチを同居させた。結果、クリとノッチは夫婦のよう...
文鳥動向の備忘録

混迷し混沌して光明有り?

イチャつくクリとノッチ 昼、ラックとクリのカゴを、クリの元いた位置へ移動した(左棟2階右→右棟1階右)。そのままにしておくと、隣カゴのノッチがクリを見て落ち着かないからだ。 飼い主の算段は、これでラックとクリの仲が修復されなくとも、ラックは...
文鳥動向の備忘録

ローソンは千里の彼方

奮戦する無敵の横綱ノッチ 10月24日と言えば、『文鳥の日』だった。だいたいこの季節は、繁殖シーズンたけなわで、ヒナへ給餌している年もあり(我が家の場合、順調だと初仔が10月初めに生まれることが多い)、気づくと過ぎていたが、今年は当日午後に...
文鳥動向の備忘録

年寄りの冷や水 (2)

最近、夜毎水浴びするテン 正直に言えば、↑は昨夜の写真だ。今夜も撮影しようとしたら、デジカメのバッテリーが切れており、すでに良い飼い主は真似しちゃいけない、湯づけエサを左手と腕に盛り付けた状態だったので、予備バッテリーを取りに行けなかったの...