2016-05

文鳥動向の備忘録

欲ジョー

欲情しているジョー やはり、問題はコイツ↑だろう。晩柑に欲情して交尾の真似事をしている彼、放鳥時間中は、いろいろなところでさえずりまくり、アラシなどのメスを誘惑しては、交尾を迫っているので、健全な男の子に相違ない。で、ありながら、なぜか、カ...
文鳥動向の備忘録

アラシの水しぶき

みな顔そむける やはり、サカ坊→キミョー→アラシ、この3代の水浴びが、現在の我が家では秀でていると言わねばなるまい。・・・ちょっと迷惑な家系かもしれぬ。
文鳥動向の備忘録

氏より育ち

ノブちゃんに無視され続けるアリィ アリィは、お店で、ヒナ換羽がほぼ終わった複数の白文鳥たちと同居していた。一方、ノブちゃんが白文鳥の仲間と一緒にいたのは、目が見えるようになってから数日に過ぎず、その後は桜文鳥が圧倒的な我が家で育っている。 ...
朝顔など土いじり記録

カルミア再び

おまけの草花とカルミア 我が家の年寄りはカルミアが好きです。ところが、以前、鉢のカルミア(咲けば白だったはず)を枯らしてしまい、その後、我が家の窓の側で隣家の白いカルミアが咲いているのに気づき、それを見ているように言いました。 そして、2年...
文鳥動向の備忘録

「ハゲチョロケ」は雅な響き

ゆっくりヒナ換羽中のノブちゃん 関東地方で、「ハゲチョロケ」は聞かないように思う。特に、東京でも下町とされる密集地とかいろいろ入り込んでる港町の横浜とかは、話し方が他地域の人が聞けば喧嘩しているがごとき早口なので、「ハゲチョロケ」と悠長に言...