2016-04

文鳥動向の備忘録

余計な思慮が知的生命体

余計なことを思いついたらしいジョー 同じことを同じように繰り返すだけではなく、何か新しいことを試してしまいたがる、好奇心、これがあるから知的生命体と言えるのではなかろうか。 で、↑、ジョーが突如水飲み容器での水浴びを思いついたらしく、どうや...
文鳥動向の備忘録

ガイ復元

本来の姿に戻ったガイ ガイの羽毛がほぼ生えそろった。 あのまま、夫サカ坊の前妻ケコのように、世にも珍しい姿に変わり果てるのかと、若干の期待を含めて心配していたが、しっかりと、元の姿に戻ってくれた。 「姉」2羽ソウ・テイも換羽しているので、元...
文鳥動向の備忘録

気が短いほど文鳥むき

デジカメに興味津々のノブちゃん男の子のような女の子のような 文鳥の春ひなシーズンも、そろそろ終わりの季節だ。文鳥の場合、日本の四季に合わせた結果の繁殖期は、秋から翌春にかけてだ。つまり、冬季も繁殖しているのだが、おそらくは寒さによる体力の消...
文鳥動向の備忘録

ヒナ換羽が始まってしまった「天使」

飼い主に向かってやって来る「まだ天使」なノブちゃん 頭、その他、地肌が見えて寒そうになってきている。痛そう、でもあるか。頭が黒い羽毛にちょこちょこ置き換わったり、ほっぺたがあばた模様になったりする桜文鳥のヒナ換羽より、見た目の変化の面白みで...
文鳥動向の備忘録

気難しくなってきた隻脚の長老

換羽も始まっているポン 午後、何気なく見ていたら、ポンがツボ巣の中でひっくり返っていて、驚いた。何かに脚を取られてしまったかと、あわてて助けようとしたら、かえってパニックを引き起こしてしまい、ツボ巣から飛び出して、ギャーギャー悲鳴をあげる。...