2016-02

文鳥動向の備忘録

コードネームはセンテンスバード?

いろいろ試食するアリィ君 週刊誌『文春』を、「センテンス・スプリング」と表現して話題になってしまった芸能人もいたが、これに倣って文鳥を「センテンス・バード」と呼んだらどうだろうか? しかし、意味の上では、文鳥の『文』は、文様の『文』なので、...
文鳥動向の備忘録

井戸からクマ出てびっくりポン

三谷幸喜さんの大河風味娯楽時代劇を、昨夜、ぼんやり見ていたら、16世紀の日本の安土城の城内の明智勢が来襲するとして大混乱の最中の真昼間の庭の井戸の中から、北米にしか存在しなかったはずのアライグマが顔を出したので、しばし唖然とした。 たぶんタ...
文鳥動向の備忘録

地震予知能力なし

避難中の文鳥諸君 放鳥中に震度3~4の地震があった。直下型のズッズッズ~ンといった縦揺れだったが、テーブル上で食事中の皆さんは、一目散に頭上に逃げ出し、しばらく、そこでくつろいでいた↑。 文明的な現代人には、人間的空想でしかない能力を、野生...
文鳥動向の備忘録

白(シロ)文鳥は必要だ

愛しのニチィにまとわりつくアリィ君早くも指のエサをついばむようになってしまった 必要だな。何しろ綺麗だ。羽毛が真っ白で他が赤い、実にシンプル。白(しろ)地に赤い日の丸みたい。やはり、1羽はいてくれないと困るな。と、近くをうろつくようになった...
文鳥動向の備忘録

紅八朔シーズン

よく見て思案するアリィ君 今年も、飼い主イチオシ柑橘類の紅八朔のシーズンがやってきた。 文鳥たちにも好評で、昨夜以上に図々しくなっているアリィ君も、かじってみようか思案していた。 なお、文鳥は横に目があるので、よく観察したい場合は、↑のよう...