2015-03-15

文鳥動向の備忘録

手乗り文鳥はなつきません

「ヒナの時から育てたウチのピースケは、私にすごくなついてるんですよ!」的な発言に、私はいつも違和感を覚えている。なぜなら、手乗り文鳥は『懐く』存在ではない、からだ。同じことを言うのなら、「ピースケと私はラブラブなの!」が、よほど正解と言える...