2014-12

文鳥動向の備忘録

安産は良いけれど (2)

くつろいでいるご両親(イト・ミョー) 一昨日くらいから、アラシの食欲が増し、血色が薄くなっていたので、産卵しているのだろうと思っていたが、すでに4個も巣の中に存在していた。安産体質のようで安心している。 が、これでは、リオ君との同居は、さら...
文鳥動向の備忘録

嫌われニッキとわかめ化タネ

最近、対立が激化しつつあるフィン・ニッキ なぜ、フィンとニッキが対立し始めているのだろう?放鳥終了後、捕獲され手の中でいじられているニッキを(ニッキはクチバシをつままれるのが好き)、フィンが踏んづけるからであろうか?面白いので(飛び上がり上...
文鳥動向の備忘録

少子化ではない

おとなげない大顔アトと何者も恐れないフィン 文鳥のメスが「産む機械」なら、文鳥のオスは「種まき機」に他なるまい。かわいそうに、それらに追いかけられ、イッツは、一昨日から動きがギクシャクとおかしな引きこもり文鳥になってしまっている。我が家の場...
文鳥動向の備忘録

群鳥乱舞の高齢化

今日はご機嫌だったポン 今夜は、珍しくポンがテーブルに降りて、温水浴びをしたりエサを食べたりしていた。 飼い主が気づいてやれずに片脚を失った際は、高齢化を前にして、一体どうなることかと不安だったが、7歳2ヶ月、人間の年齢に換算するなら64歳...
文鳥動向の備忘録

政権を担う気のない政党なんて

クリープを入れないコーヒーみたいなら、入れない方がうまいかもしれないが、自分たちの考えに沿った政権を運営するために政党を作るべきで、その気がないなら、存在理由がないと、私は思う。 つまり、事のついでに、期日前投票を済ませてきたのだった。小選...