文鳥動向の備忘録 ひとりエサと寄る年波 私の黒クチバシが・・・ 給餌に対して、口を開けなくなってしまった。ひとりエサ。早くそうさせたくて気を揉む飼い主も多いようだが、嬉しくも何ともないと思っていても、そうなってしまうものでもあるのだ。 さて、その前途洋々たる15代目フィンの祖母の... 2014.11.11 文鳥動向の備忘録