2014-11

文鳥動向の備忘録

若いほどエライ

おとなげ無いアト 我が家では、若い文鳥ほどエライことになっている。飼い主から圧倒的で露骨な依怙贔屓を受けるので、他の文鳥たちより、自分の方がエライと認識するのである。当然ながら、先輩文鳥たちには快く思われず、いじめの対象にもなるが、自分の方...
文鳥動向の備忘録

手は3本必要

ここはどこ? 何処かといえば、テーブルの下。この場所は、キミョーによって発見され、利用が始まり、その娘アラピが好んで居る場所だ。アラピはフィンを大の苦手とし、近寄るとものすごい速さで逃げるので、この隠れ場所にも安住出来なくなってきた。・・・...
文鳥動向の備忘録

母には似てない?顔

ガイちゃんフェイス アゴ部分は、夫のサカ坊に「ハゲ増された」のか、禿ているガイ。この母の容貌には、あまり似ていないかもしれない。むしろ、父似か。ただ、つり目になってきているかもしれず、今後変わってきそうな気配もある。変化を楽しみたい。 頭の...
文鳥動向の備忘録

産卵と寿命に関係あるの?

物議を醸しそうな皆様 考えてみれば、隻脚のポンが7歳で最高齢なのだ。その妻アイや、同期のテンの後妻エコは、産卵を卒業し、一期下のシューやイブの妻タネも、今季になって産卵をしていない。つまり、今後はのんびりと老後を過ごせるのではなかろうか(ア...
文鳥動向の備忘録

ひとりエサと寄る年波

私の黒クチバシが・・・ 給餌に対して、口を開けなくなってしまった。ひとりエサ。早くそうさせたくて気を揉む飼い主も多いようだが、嬉しくも何ともないと思っていても、そうなってしまうものでもあるのだ。 さて、その前途洋々たる15代目フィンの祖母の...