2014-07

文鳥動向の備忘録

ヤマダよりヨドバシ

似合いの夫婦エコ・テン エコも、我が家に来て、ずいぶんと幸運だったと思える文鳥である。この文鳥の場合、我が強いので、どこへ行っても、よほどひどい環境でない限り適応してしまうように思えるが、我が家でも、傍若無人、傍若無鳥で、姿も「男前」で、尊...
文鳥動向の備忘録

イッツ少し改善

催眠状態の薄らハゲサカ坊 口笛を聞きつけると飛んできて、恍惚状態で頭を指で押さえられても嫌がらない。実に珍しい文鳥だ。 個性豊かな文鳥たちは、変わり者が多い。その中で、繊細という意味で特異なイッツの左脚は、正常に戻りつつあるようだ。精神的な...
文鳥動向の備忘録

ウチ来る幸福

トウモロコシにかぶりつくサカ坊 文鳥の飼い方は人それぞれで、誰もが認める正解は存在しない。従って、結局、飼い主が自分が文鳥ならこの方が良いな、と思える方向性で、(あまり逸脱はせずに)努力するしかないものと思う。 そのようにして長年飼い続けれ...
文鳥動向の備忘録

文鳥の詐病

左脚に力が入らないと主張するイッツ 一昨日の写真で爪が伸びていたので、昨日、放鳥中に捕獲して、ちょいちょいと切ってやった。深爪無し。何の問題もないはずだったが、たぶん精神的に病んでいて神経質なイッツは、興奮状態でヨタヨタになってしまった。 ...
文鳥動向の備忘録

変わらぬニッキ・リオ関係

独立国は集団的自衛権が当然認められるので、国家の危急の折には行使するに決まっている。その際に、事前に法整備をしてその枠内に収めるか、超法規的処置で何の歯止めもなく行使されてしまうのか、この違いでしかない。万一、 たいした必要性もないのに、危...