2014-06

文鳥動向の備忘録

不思議な体型

トウモロコシを貪るイッツ サーフボード、むしろゴキブリを連想させる平べったい体型。片翼を持ち上がり加減にしているので、なおさらそれを連想させる。 12代目のイッツ、もともとは普通の体型だったのだが、生後1年ほどして、オスたちに追い掛け回され...
文鳥動向の備忘録

色変わり型違い

今日も頑張るニッキさん ニッキは、毎日パワフルに「営業」を続けている。何だか、ほめてやりたい。 色変わりといえば、メダカの稚魚。4月末に白光メダカ(白いメダカの背中などが一部光って見える種類)と楊貴妃メダカ(普通のヒメダカより色が濃い種類)...
文鳥動向の備忘録

悪の結晶?

元祖枝豆ハサミ入れ職ニンのノコピコさんその曾孫アラピちゃん 今日は、冷凍でない枝豆。枝豆といえば、ノコリ。今夜もしっかり盗み食いをしていた。 ところがそれ以上に、盗み食いをする者がいた。アラピだった。両者血縁関係アリ。似ていて不思議はないの...
文鳥動向の備忘録

まだ2リットル

夫ラックと一緒に水浴びをしたがらないシューサカ坊の豪快な水浴びと水しぶきに慌てるテイ 今日も水浴び場は盛況だったが、案外、水の消費量は2リットルで収まっていた。一部を除いて、水浴びの仕方がおとなしくなったのだろうか。これから暑くなっても、そ...
文鳥動向の備忘録

卓上の欣喜雀躍

トウモロコシに雀躍する文鳥諸君 浅葱色と言うのは、もともとは薄い藍染だったはずで、色あせた藍色とも見なせるかと思う。江戸時代の侍が切腹する際は、この色の裃(かみしも)を着用するのが正装とされていて、新選組は、覚悟の程を示すためか、主君の切腹...