2014-03-01

文鳥動向の備忘録

我が家一の果報者

それは、↑コイツだ。サカ坊。 自分の好みにあった文鳥離れした妻に先立たれたら、180度趣味を変えて、若くて綺麗な後妻を迎えてしまった(もともとは男色・薔薇族)。 どこかの爺様に妙な育てられ方をされたらしい彼は(人間の男、それも年寄りが好き。...