2014-03

文鳥動向の備忘録

サク引きこもる

両脚で押さえているのはガイ これも↑、文鳥の女子力が高い姿と言えるだろう。紅八朔の両脚握り。我が家の文鳥女子は、女子力最強レベルが多いと思う。 そんな中、おとなしいと言うより、運動神経も頭の回転ものんびりしているサク(♀のはず)。今夜はカゴ...
文鳥動向の備忘録

女子力=戦闘力

ソウVSアラ 一時「女子力UP!」などという言葉が散見され、何のことやら不思議に思っていたのだが、デジタル大辞泉に項目があり、次のように書かれている。 「きらきらと輝いた生き方をしている女性が持つ力。女性が自らの生き方を演出する力。また、女...
文鳥動向の備忘録

ウチのワカメ

一禿去ってまた一禿 換羽がじわじわ始まっているが、素敵なワカメちゃんカットになっている者がいる。 タネだ。夫のイブにじわじわとハゲ増されているのだ。 サザエさんのワカメちゃん。刈り上げカット。昔そんな歌があった。夜霧のハウスマヌカン、刈り上...
文鳥動向の備忘録

頭上は賑々し

ブランコ一番乗りはミョーポン・アイ夫妻VSテン・エコ夫妻 『文鳥墓苑』は、特に問題なさそうだったので、午前中にセメントを流し込んでおいた。夕方、いい感じに半乾き状態だったので、前面の真ん中に針金で穴を開けておいた。お線香を1本立てるのに便利...
文鳥動向の備忘録

墓穴を掘る人

今日はサクの調子も良かったようだ 研究者という生き物は、独自の見解を展開したい習性を持つので、すでに存在する文章を無断で借用することはない。「そのとおり!実に良いことを言う」と、他人の文章に感心したら、自分が賛同する理由、さらに補強するため...