文鳥動向の備忘録 残念蝉の声 つくづく惜しい、その1 風が涼しく、聞こえるセミの声はツクツクホウシだけ。夏の終わりを感じていたら、ツクツクホウシには聞こえず、「ツクヅクオシィ」であった。従って、今日から残念蝉と呼ぶことにした。「つくづく惜しい!」なら残念に相違あるまい。... 2013.09.06 文鳥動向の備忘録