文鳥動向の備忘録 千歳忘れじ文鳥香 この中では、ミョーだけが魅惑の文鳥香を漂わせていたが、今は無臭 真夏だというのに、トミが5個産卵していた。例によって、抱卵する気配が現れて初めて気づくほどの安産。喜ぶべきか、困ったものである。 さて、ぶんちょアイス。 お店によれば、「フィン... 2013.08.05 文鳥動向の備忘録