2013-06

文鳥動向の備忘録

要求する文鳥

遠近感がおかしくなるアト 今日はトウモロコシの日であった。 その喧騒も落ち着き、キュー様のモミ食べ送迎も終わり、ほとんどの文鳥たちが上の方でくつろいでいる中、ポンが降りてきて、こちらの様子をうかがう。昨夜の全身逆なでマッサージが気に入ったら...
文鳥動向の備忘録

危険なお年頃?

窓の外に興味を持つ?ソウ・テイ 朝、網戸に向かって体当たりをしていたソウとテイが、夜には窓をいろいろのぞき見ていた。窓に映る自分の姿に興味をもったと、普通なら思うところだが、朝の行動を考えると、それがどういったものなのか、考えているのかもし...
文鳥動向の備忘録

枝豆も大好評

枝豆となると目の色が変わる男ノコリ 今シーズン初枝豆。大好評であった。 一番こだわるのは、やはりノコリで、誰彼構わず追い払い(女房のトミは別)、食べ散らし、盗み食いし、すべての枝豆に「歯型」を残すべく奮闘していた。彼、幼い頃、オッキのお相伴...
文鳥動向の備忘録

水浴び2リットル超え

姉2羽の水しぶきを受けるガイちゃん 「動物愛護法」の改正で、生体の対面販売が義務付けられる予定で、「今後十分に例外を設けるに十分に合理的な事態」がない限り、変わらない予定となっている。それについて、結構、賛成する人たちが多いのは不思議だ。そ...
動物愛護法関連

カラス対策の今昔~綱吉未満の動物愛護行政~【後編】

この現代のカラス公害に対する行政側の動向を見ていると、徳川綱吉の「生類憐みの令」が思い出され、それが素晴らしいものだったことが鮮明になってきます。本来的には、野生動物を狩猟するための法律である「鳥獣保護法」(正式名称は『鳥獣の保護及び狩猟の...