2012-10-07

文鳥動向の備忘録

ポン重傷

卵査察を実施したところ、感心にも抱卵していると思われたポンが、ツボ巣を離れない。手を入れてもどかないので、ようやく異常に気づき、引っ張り出そうとしたものの、脚が抜けない。 ツボ巣ごと取り出して見れば、ツボ巣の底の糸に右脚が絡まっていた。そこ...