2012-10

文鳥動向の備忘録

産卵期間のオスども

産卵を始めたらしいイッツ(玉子の殻飼料を食べている) 産卵期間のメスは、体力が消耗してかわいそうだが、オス文鳥どもにはそのような労りの気持ちなどなく、襲って交尾をせまるのが専らだ。今夜は、イッツが追いかけ回されていた。まったく、腹立たしい。...
文鳥動向の備忘録

いろいろ難局

夫婦で食事中のポンとアイ ポンは水浴びをしないこと以外は、普通に生活している。 下段のツボ巣は利用せず、上段のツボ巣の上を定位置としている。放鳥も自主的に飛び出してきて、ツボ巣に陣取り、一時間ほど経ってから、テーブルに降りて食べあさり、そし...
文鳥動向の備忘録

サカ坊は量り難し

イチャイチャするハゲと変態・・・ 放鳥の前半、ケコンドルとサカ坊は、写真のようにイチャイチャし、飼い主はその様子をキッチンから望遠で撮影しつつ、これは同居させるしかなく、「カップル成立だ!」と、半ば快哉、半ば悲鳴を叫んだのであった。 ところ...
文鳥動向の備忘録

ケコンドルまさか

ケコンドル・・・ 飼い主は、最近ケコをケコンドルと呼んでいる。コンドルは飛んでいく、ケコンドルはさらに禿げていってるのである。一体これが進むとどうなってしまうのか、戦々恐々、興味津々なのであった。 これでは、他の文鳥たちにも気味悪がられるだ...
動物愛護法関連

飼い主に動物取扱業登録の必要なし【後半】

引用2では、「鳥を出す元親は年間2羽以上の営利行為であれば」動物取扱業登録が必要になると断言されていますが、この解釈は正しいのでしょうか?そもそも、2羽以上=営利と認識しているように読めますが、動物取扱業の登録要件としての、「頻度」と「営利...