2012-06

文鳥動向の備忘録

裏番のがん飛ばし

夫の浮気に寛大な?シュー 我が同級生たちが、空前絶後にのさばった公立中学校では、「番長グループ」が職員室で副校長だかなんだかを殴って、警察沙汰、新聞沙汰になったものだが、あれら(個人的な幼友達を多く含む)は『番長』だったのだろうか。『番長』...
文鳥動向の備忘録

三角関係続く

微妙な三角形 15歳の少女をめぐる、40代の妻子持ちの軽薄男と、50代で年上の女房を介護している男の三角関係、・・・人間に置き換えると奇妙でもあり醜悪でもあるそれが、現在のニッチ、ラック、アトの状況だ。 老耄の妻を置き去りにするとは薄情な、...
文鳥動向の備忘録

ちょい悪オヤジと二チィ

稀代の浮気者ラック アトに言い寄られているニチィだが、まるで気にせず、本命をラックに定めてしまった。彼、ちょい悪どころか稀代の浮気者だ。女房のシューは、夫の浮気に寛大(まるで無関心で我が道を行く)。したがって、何の邪魔もなく、連れ立って行動...
文鳥動向の備忘録

人語を解さない文鳥

文鳥社会では違和感がないものの 手乗り文鳥は、実はかなり飼い主の言葉を理解している。理解しているとしか思えないのに、無視することさえある。これは、飼育というより一緒に遊んで、じっくりとその顔付き目付き挙措を注意してみなければ、わかるまい(飼...
文鳥動向の備忘録

キュー様好調

飛べない以外は元気なキュー様 キュー様、飛べなくなり、落下し、ひっくり返って起き直れず、パニックになって朦朧とする、このような状態で、換羽となってしまい、どうなることかと冷や冷やして見ていたが、適応したようだ。信じるほうがおかしいが、頭上の...