2011-11

文鳥動向の備忘録

トミ抱卵、ヨビ産卵

放鳥途中で帰るようになったシンとヨビ 昨晩から、シンとヨビが放鳥途中に自分たちのカゴに帰るようになった。何だかあのシンさん、亭主関白の指図屋になったようで、ヨビに教育的指導をするようになっている(ヨビエサを食べていると、胸を張って亭主に場所...
文鳥動向の備忘録

サカの前歴は?

指はかじる物と見なしているサカ サカ、タネ、ともに変わりなし。 タネはごく普通の非手乗り文鳥の態度だが、やはり謎なのはサカだ。人の姿を見ると喜んでそわそわし、指を入れると「今まで何してたんだ!」とガジガジかじった後に飽きることなく甘噛みを続...
文鳥動向の備忘録

文鳥の性格不一致

一日で血色が良くなったサカ 「タネ」(「デン」よりわかりやすいので改名)、今日一日さえずりを確認出来なかったいので、メスと見て良さそうだ。 それにしても、性格の不一致で付き合わないのは当然で、離婚するのは不可解とされるのが世の常ながら(性格...
しらばくれた書きとめ

感情論には「黙れ!」が正解

東京都が、全体から見ればささやですが、東北の被災地のガレキを受け入れ処理にあたったのは、実に賢明ですが、当たり前のことだと思われます。高レベル廃棄物でもないものを、拒絶する理由など全くないからです。 地方行政府は、「ホウシャノウガー」などと...
文鳥動向の備忘録

仲の悪いペアを迎える

イブとミナが仲良くなれば、それがベストだが、そうでなければ、早晩問題が生じることが予想される状況・・・。とりあえず、徒歩圏内(これが少々常識はずれに広い)のペットショップに、新たに入荷していないか、まず見に行くことにした。 テクテクテクと歩...