文鳥動向の備忘録 幸か不幸かわからない 懐中のカナ 今夜はカナが出て来た。何をするでもなく人間の肩や腕に、夫のデコとともにいるだけなのだが、放鳥時間の後半になると懐に潜りこんで来た。「また産卵して卵管脱になったら嫌だな・・・」と、再発を恐れたが、産卵する気配はなかった。 何でもそ... 2011.01.27 文鳥動向の備忘録