2010-01-03

文鳥動向の備忘録

危険な男ハル

尾羽を押さえられ動けないハル 今、我が家で一番精力絶倫な暴れん坊は、おそらくラックだ。腕力と顔の迫力ではアトが頭抜けているが、案外にも、彼はあまりメスを追い掛け回すような真似をしない。この点父のシンに似ているのかもしれない。独身のシンはメス...