2010-01

文鳥動向の備忘録

野毛の山へと初詣

特に何もせず神にも祈らないが、何となく良くなってきたカナ 昨日より、微妙に、わずかずつながら、カナの脚に力が入るようになってきたようだ。これなら、回復基調にのって一週間程度で正常に復す可能性もあるかもしれない。それが楽観的であるとしても、し...
文鳥動向の備忘録

ハワイの野生文鳥

器用な姿勢で食べるカナ 今日、家人が春の七草セットを買ってきた。これは8日に100円で買うものだと言いながら、以前すったもんだがあった際に言っていたので、ハコベの自家栽培をしようと、その横浜の七草研究会による野草セットを選り分けてみた。 す...
文鳥動向の備忘録

ノコリ2世計画頓挫

お気楽デコのうたた寝 やはり、今回コウは抱卵する気にならなかったらしく、1個残した有精卵も底網に落ちて割れていた。 なぜだろう。夫のピョッコリことノコリが、しばしばカゴの外に遊びに行き落ち着かないためか、それとも最近シンに迫られて心揺れてい...
文鳥動向の備忘録

危険な男ハル

尾羽を押さえられ動けないハル 今、我が家で一番精力絶倫な暴れん坊は、おそらくラックだ。腕力と顔の迫力ではアトが頭抜けているが、案外にも、彼はあまりメスを追い掛け回すような真似をしない。この点父のシンに似ているのかもしれない。独身のシンはメス...
文鳥動向の備忘録

有精卵ではあったが

抱卵せずに夜遊び中の年の差夫婦(コウ・ノコリ) ノコリとコウの卵を確認したところ、7個あるうち3個は確実に有精卵であった。形が良く大きい1個を残し、あとは擬卵を入れ5個にする。文鳥には数の概念が無いが、多すぎるとお腹の下に抱え込みづらくなり...