2010-01

文鳥動向の備忘録

産卵始まる (2)

やはり女性上位のラック・シュー夫婦 シューもマキも安産タイプで、顔色すら変らないので分かりにくいが、産卵が始まっている。 マキの方は、底に割れた卵が落ちているので分かった。箱巣に他に卵なし。顔色こそ変らないが、初卵はうまくいかなかったようだ...
文鳥動向の備忘録

しばらく平穏

ミカンが好きな文鳥たち 産卵間期のメスも多いため、夜の放鳥時間はにぎやかだが、問題は起きずにわりに平穏な日が続いている。 潤沢な温州ミカンがあって、温水水浴びをして、これで満足してくれていそうだから、文鳥という生き物は経済的、もしくは庶民的...
文鳥動向の備忘録

朝はなはだ寒し

おちょこのエサを食べるマキ・テン・カエ 朝、水道管が多少凍っていたようだ。 寒いと産卵しにくくなりがちなので心配したが、特に調子を崩した文鳥はいなかった。数日前に心配した、シズやミナも元気で、おそらく今産卵中のメイも問題無さそうだった。有難...
文鳥動向の備忘録

電気ポットの役割

電気ポット上でまどろむデコ 今日も寒く、明日も寒い。個人的な暖冬の願いは、かなわなかったようだ。 テーブルの上にある湯沸しポットと言うのは、普通お茶などを入れるために存在するものだが、我が家の場合、放鳥時の文鳥がぬくぬくと出来るためだけに存...
文鳥動向の備忘録

産卵シーズン続く

次の産卵に向け一服中のマキ 昨日の朝はシズ、今日の朝はミナ、卵詰まり的な症状をが見られて心配したが、昼までには無事に産卵してくれた。この季節は、この心配が続く。 次には育雛まで頑張ってもらおうと思っているシューとマキは、今のところ安産が続い...