2009-11

文鳥動向の備忘録

マル逝去

朝、様子を見たところ、昨夜設置した下段のつぼ巣から頭を少し出して、眠るように亡くなっていた。まだ硬直しきっていなかったので、亡くなったのは6時頃ではないかと思われる。 お腹が膨れ加減ながら、多毛(お腹の無毛部分が普通よりせまい)のためはっき...
文鳥動向の備忘録

文鳥エサ場の新調

新しくなったことさえ気づかないらしいカエと女房に連れられたテン 卓上のエサ場は、必要に応じてエサ入れが増え、動かないように石粉粘土(↓)で固めたもので、廃墟のバラック小屋のように無秩序であった。 見た目が良くないので気になっていたのだが、3...
文鳥動向の備忘録

寒中変化なし

マルのカゴの周囲を徘徊する文鳥たち 寒いどころか真冬であった。当然のように、終日石油ストーブを稼動させた。 それでも予定通り、午後にはオッキを入浴させてのんびり乾かし、放鳥の後のノコリは、コウのカゴを嫌がり、元のカゴに戻った・・・。寒いから...
文鳥動向の備忘録

また寒いらしい

エサを食べるマルと誘いに来たシン マルの食欲は、むしろ正常時より上かもしれない。もそもそとよく食べている。止まり木を少し下に移した効果で、上下段の上り下りに支障はない。後は、今日からカナリアシード増量しているが、明日は好物らしい国産ヒエを設...
文鳥動向の備忘録

治療効果というものは

寒さに負けないオッキ 今日は冬の寒さで、オッキのカゴ横の保温器を20から40Wに切り替え、また、他にも20W保温器を1個増設し、160W体制にした。 この寒さとはあまり関係ないと思うが、マルの体調は悪化して、絶望的状態となってきているように...