文鳥動向の備忘録 いろいろな一日 まだ本調子ではない夜のカナ 朝、いつものようにエサを取り替えつつ、今日の予定をぼんやり考えて足元への注意を怠った瞬間であった。サンダル越しの右足の裏にやわらかいものが触れてギョッとして反射的に足をあげる。半ば踏まれたのはカナであった。サンダ... 2009.10.30 文鳥動向の備忘録