2009-10

文鳥動向の備忘録

ヤッチには気を使う

ミカンを食べるヤッチとシズ ヤッチのつぼ巣を取り替えようと考え、はっとした。同じタイプのつぼ巣がないのだ。現在、彼のカゴにはマルカン社の大型が設置されているが、仕様が変更され、現在はかなり違ったものになってしまっているのだ。 この仕様変更に...
文鳥動向の備忘録

一羽暮らしが多い

今年最後のトウモロコシを食べるノコリとにらむオッキ ♂ヤッチ5歳未満、♀コウ4歳くらい、♀ニッキ1歳くらい、♂ノコリ半年未満・・・。要介護のオッキをのぞけば、オスとメス2羽ずつ、しかもカップルにするのに年齢がつりあった独身文鳥が4羽いる。 ...
文鳥動向の備忘録

ノロ逝去

夫に先立たれたコウ 15時頃、ノロが底の隅で丸くなっているので、とりあえず湯漬けエサでも食べてもらおうと取り出す。しかし、既に力がだいぶ弱り、下クチバシが一部青紫になっていて、食べることは出来ず、飲み込むのも喜ばない状態であった。 老衰症状...
文鳥動向の備忘録

新たな浮気カップル

つぼ巣を占拠した浮気カップル(アト・ニッキ) 妻が謎の巣ごもりをしているアトは、それを手伝う気などさらさらなく(彼の名誉のため言っておくと、巣作りは頑張っている。ただ、運び込んだだけ捨て去ってしまうので何も残らない)、今日はいつものように浮...
文鳥動向の備忘録

台風接近中 (3)

青い鳥に及び腰にあいさつをするイブ 関西・東海地方に台風が接近している。伊勢湾台風と同じコースをたどると言う人もいるが、伊勢湾台風の時は文鳥の生産が盛んだった弥富も大きな被害を受け、文鳥たちが洪水の犠牲になったと仄聞している。 特に進路の北...