2009-10

文鳥動向の備忘録

コウとノコリのすれ違い

ノコリの品定めをするコウ(左) コウは今日も積極的に営業に励んでいた。そして、せっせといろいろ食べてもいた。昨日から、長年の定番だったが最近はあまり食べられなかったマリービスケットに代えて登場した小鳥用のカラフルなおやつ(マルカン『フルーツ...
文鳥動向の備忘録

新文鳥時計カップルは

掛け時計の上を定位置にしそうなエコとハル 放鳥部屋の掛け時計は丸いものは使えない。なぜなら、必ずここを定位置にして「文鳥時計」にしてくれるカップルが現れるからだ。 長らくモレ・シマ夫婦の定位置で、2羽が亡くなってからはゲン・オッキ夫婦の定位...
文鳥動向の備忘録

コウ血色が良くなる

ポンにせまるコウ コウの血色がつややかに赤くなり、毛並みも良くなった。ようするに、完全に「戦闘モード」に入ったと見るべきだ。 ポンの妻のアイを追い払い(アイは相手にしない)、テンの妻のカエを追い払おうとして返り討ちにあい(頭の羽毛をかまれ、...
文鳥動向の備忘録

コウついに始動

ポンを見つめるコウ 寡婦コウが、ついに新たな伴侶探しに動き始めた。体を大きく見せながら、さまざまな文鳥の横ににじり寄っていくのだ。それで、どうやらコウと・・・カナに的を絞ったようだ。なぜカナが候補に挙がるのか、飼い主にはわからないのだが、と...
文鳥動向の備忘録

おとなしいコウ

昨日と同じ4羽(シン・コウ・ポン・アイ) コウは人間に捕獲されない敏捷性を持つ文鳥で、「暴翔族」と飼い主に呼ばれるくらい活動的なので、年上の夫が亡くなっても、すぐにすきなオスを見つけて付きまとうだろうと思っていた。しかし、案外にもおとなしい...