2009-08

文鳥動向の備忘録

シューの強請(ゆすり)

ごり押しの我まま文鳥シュー 午後、いつものように水の交換を終え、短時間放鳥していた一部の文鳥たちを帰していったが、シューが帰宅を拒否する。手には乗るのだが、カゴに近づくと回れ右するのだ。相方のラックは特に問題なく自分で帰るのだが・・・。 少...
文鳥動向の備忘録

茶豆に感じる秋近し

茶豆をかじるアイ 枝豆が茶豆になっている。飼い主は普通の枝豆の方が好きだが、文鳥たちには特にこだわりはないようで、むしろ喜んで食べ散らかしてくれた。 枝豆が茶豆の品種になると、枝豆の夏が終わり、いよいよ秋が始まるのだ、という季節感を持ってい...
文鳥動向の備忘録

母文鳥の横顔

「性格が悪そう」と思われたエコの横顔 改めてエコのアゴに注目したら、少しだけ白い差し毛があった。となると、やはり濃い目の桜文鳥カップルからは、さらに原種に近い文鳥が生まれると言うことになるのだろうか。しかし、エコは台湾産とされていて、台湾は...
しらばくれた書きとめ

入れたくない政党と入れるべきでない政党

今日、期日前投票を済ませた。期日前は3度目だろうか、当日よりよほど楽だ。 衆議院選挙はすべからく政権選択選挙でなければならず、そうではない選挙など無意味であり、政権を担う気のない政党など存在理由はないと、個人的には選挙権が生じた時から思って...
文鳥動向の備忘録

やはりノコリは母似

アゴの色が違う文鳥父子(ハル・ノコリ) 桜文鳥の色柄が他の文鳥のそれよりも、個人的な趣味に合致している点は、20年は揺るがないところだが、それ以外はほとんど無節操だ。桜文鳥というのは、色柄だけ見ても千差万別だが、自分の育てた文鳥はみな最高だ...