2009-07-21

文鳥動向の備忘録

スポンジの見直し

警戒しつつも水浴びしてくれるキュー 水浴び場からあふれる水を吸収するためのスポンジ、植物由来のセルロースのものを使用してきた。これは水の吸収も早く、多少かじっても害は無さそうな点が良いのだが、少々劣化しやすく、またもろいので一部の文鳥たちに...
朝顔など土いじり記録

カブトムシの幼虫

カブトムシ、我が家で羽化したオス1匹、「裏木曽」からやってきたメス2匹、夜な夜なエサをひっくり返すなどの乱行の限りを尽くしつつ元気で、早くも2世が誕生していた。 当初、ケースの底に水を含ませたミズゴケを2cmほど敷き、その上に10cm程度の...