2009-06-15

文鳥動向の備忘録

大きさや寿命も文鳥のありがたさ

手の中のオッキ 十数年前、ちょうど初代のヘイスケを飼い始めてしばらくした頃、14齢だった愛犬の脚に腫瘍が出来、それが膿瘍状態になり、毎日包帯を取替える必要が生じ、さらに潰瘍が熱を持つので保冷材で冷やすようになった。腫瘍は内臓に転移しているは...