2009-06

文鳥動向の備忘録

ヘイスケ流の継承は・・・

湯漬けエサを盗み食いするゲンさん ノコリをオスと見なして、毎日ヘイスケ流のさえずり(正確にはブク流。ブク→飼い主→ヘイスケ)を口笛で教えている。すると、ゲンが遠くからすっ飛んでくる。なぜかやたらと口笛さえずりが好きで、うっとうしいくらいにま...
朝顔など土いじり記録

カブトムシも面倒か

近所の小母さんが、商店街の福引きか何かでカブトムシをもらってきた。オスとメスのサナギだ。子供ではあるまいしありがた迷惑の人のほうが多そうな代物で、当然その小母さんも持って行き場に困り、なぜか私の家族がもらってしまった。 余計なことを・・・、...
文鳥動向の備忘録

カゴ掃除開始

トウモロコシのへの感動も薄れてきたらしい文鳥たち 見て見ぬ振りを続けてきた鳥カゴ全体の掃除を開始した。時間をかけて一気に行うと、オッキが発狂しそうなので、あらかじめ用意した予備のカゴと毎日2台ずつ交換する方式で行うことにした。ついでに汚れた...
文鳥動向の備忘録

オッキのプチ散歩

晩柑をむさぼり食べるオッキ 親(飼い主)孝行なオッキは、日中3度にわたって湯漬けエサかえんどう豆を手の中で食し、放鳥時間中も左手の中に陣取り、湯漬けエサなどを食べるか眠っている。このように手間を掛けさせるのが孝行なのである。もちろん、手間暇...
文鳥動向の備忘録

墓苑の草木植え替え

いつもと変らぬ文鳥たち 今日は暑かった。しかし、文鳥たちは、3リットルの水が空になるまで水浴びをし、元気そのものであった。この暑さの中でも念のため保温電球が付けっぱなしになっているオッキも、特に変化無く食欲は旺盛だ。是非とも夏を乗り切っても...