文鳥動向の備忘録 イブ同性愛を捨てる 晩柑をめぐって対峙するラック・イブ 同性の幼馴染ラックに思いを寄せていたイブだが、ようやく同居しているマキを伴侶と認め、ラックに付きまとったり機嫌をとるようなことはなくなった。お互いに家庭を持つと疎遠になるのは、人間も文鳥も同じかもしれない... 2009.05.02 文鳥動向の備忘録