2008-09

文鳥動向の備忘録

妻鳥任せになる模様

抱卵は妻任せのテン カエは朝平然としていたが、今日も夜の放鳥には出てこなかった。カゴの掃除をし、周囲のカゴを取り出して卵査察を実施していたのだが、まったく沈黙している。実に見事な完全巣篭もりと言って良かろう。さすが、年上でおそらく子育て経験...
文鳥動向の備忘録

カエは巣篭もりか?

ハルとつぼ巣を占拠するエコ エコは早々とハルの後妻の地位を固めたようだ。水浴びや卓上に降りての食べあさりを始める日も遠くは無いだろう。 現在コウが完全な巣篭もり中で、放鳥時間に顔を出さない。先日メイも出てこなかったが、こちらは産卵に問題があ...
文鳥動向の備忘録

同居順調

エコに言い寄るテン 朝、短時間放鳥中にエコをハルのカゴに放り込む。エサの交換を終えハルを帰すと・・・、特に何の問題も無かった。つまり、ハルがエコの機嫌をとりつぼ巣に誘おうと努力し、昼にはエコの羽づくろいをするまでになった。 ただ、まだ明確な...
文鳥動向の備忘録

エコは誰でもOK?

さえずって逃げ出すハル 朝、エコをカゴごと「文鳥団地」に移動する。 夜、放鳥時に開閉口を開けておくと、5分ほどで自主的に飛んで出て来た。昨日、いつものように両翼3枚ずつ風切羽を間引いておいたが、特に支障なく飛び回っている。いわゆる運動神経は...
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夕方になると目覚める?

群文鳥の図 エコは日中止まり木の上で静かにたたずんでいることが多いが、なぜか夕日が射す時間になるとそわそわし始め、鳥カゴに文鳥キックを見舞い、甲高く鋭い鳴き声を発する。 隔離中の部屋は陽が落ちれば暗くなるのだが、夜9時まで毎日営業しているペ...