2008-06

文鳥動向の備忘録

産卵を企むのか?

大福文鳥 メイはお尻の辺りにわずかに有色羽毛があったはずだが、今回の換羽で純白になったようだ。色つやが良く、実に福々しい姿になっている。 この文鳥は、オマケに先立たれてから、毎晩交尾するものの産卵はしなかったので、余力は十分にあるはずだ。秋...
文鳥動向の備忘録

期間限定眉文鳥

眉文となっているテン ポンとテンのヒナ換羽を兼ねた換羽が進行中だ。名残惜しいところだが、どちらもきっかりと色の濃い端整な桜文鳥になってしまうことだろう。 ところで、後輩のくせにとっくの昔におとなの姿となり、妻帯者にまでなったアトは、予想通り...
文鳥動向の備忘録

つけ羽文鳥

クチバシの羽毛を気にするカナ 文鳥たちが騒然としていると思ったら、ゴンが出てきていたようだ。嫌な音がしなかったので、今日はうまく2連クッションの上に落下したようだ。抵抗し悲鳴をあげるのを拾い上げテーブルの上に置く。・・・おかげで誰も近づかな...
朝顔など土いじり記録

やはり丈夫なのか

雨が降り続け肌寒かったですが、天気予報が強調したほどの強い風は吹きませんでした。 朝顔たちは無事でした(右奥が西洋朝顔)。
文鳥動向の備忘録

好き放題なシズ

我が家の生活を謳歌するシズ シズは我が家生まれの文鳥ではないし、非手乗りとして売られていたのだが、今や好き放題だ。否、初めから遠慮など欠片もしていなかった気がするが、最近はより楽しげに、他の文鳥より以上に、めまぐるしく動き回り食べ散らかして...