2008-02-04

文鳥動向の備忘録

不治の病は気楽

いつもの光景 胆のう腫、文鳥特有とも言えるらしいこの病について、改めてネットを見ていたら、やはり誤解が多い。胆のう腫が疑われたが治療の結果治ったとか、治療の甲斐あって数ヶ月延命してくれた、といったものだ。 しかし、疑われていただけのものは治...