文鳥動向の備忘録 産卵小休止 たまには飛翔する後姿などを 巣籠りを始めるかと予想したマルは、今日も元気に飛び回り、いつものように最後に帰宅していった。この非手乗りの文鳥は、自主帰宅出来るにもかかわらず、最後の一羽になるまでそれをしようとしないのだ。 放鳥中、誰もいない箱... 2007.09.13 文鳥動向の備忘録