文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

文鳥に被害なし

大地震。 水浴び器の水はすべてこぼれるも、鳥カゴに落下なく、文鳥たちに被害なし。 横浜よりも揺れの強かった地域の方とその文鳥君たちのご無事を祈ります。
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『ビッチ』化したらしいおトミ

さえずるラックににじり寄るトミ うかつなことを言ったアメリカの高官が罷免されたが、教養のある人のはずなので、「Son ofa bitch!」(直訳するなら「雌犬の息子め!」、日本語にするなら「こん畜生!」が適当か?)などと悪態はつかなかった...
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カゴ生活に初水浴び

クリ初水浴び 朝の差し餌の後、クリをカゴに移し。特に嫌がることもなく、差し餌の時間以外はつぼ巣に入り、終日そのつぼ巣の破壊に勤しんでいた。 午後の差し餌時には、温水の入った小鉢の縁をウロウロするので、チャポンと中に入れたら水浴びを始めた。少...
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放鳥デビュー問題なし

つぼ巣破壊王をめざすクリ 夜の放鳥時間、カゴのトレーを洗い、水を交換した後、クリを参加させる。物怖じせず喜んで飛び回り、何の問題も無かった。 放鳥終了後、差し餌をし、体重27g。今日はくたびれてぐっすり眠ることだろう。 明日は、様子を見つつ...
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真冬の陽気にマナツの受難

トミに踏みつけられるマナツ トミはマナツにだけは乱暴だが、今のところクリには攻撃的でない。このままフレンドリーであって欲しいものだ。 クリは27g。精神的な成長が早いようで、放鳥デビューも日中カゴ生活も可能な気配だ。ただ、水浴びについては、...