文鳥動向の備忘録

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今夜から完全カゴ生活

モミをかじるクリ 福島第一原発の問題が表面化した当初、東京から京都の実家に避難する家族の記事をネット上で見かけて、かなり不思議に思えた。 なぜなら、京都府には原子力発電所はないが、その北方若狭湾は「原発銀座」などと呼ばれているように、隣県に...
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ボーイハントの様子なし

さっぱりしたかったらしいミナ 寡婦となったミナ。となれば、老齢ヨレヨレの夫の介護に尽くした貞女でも、ボーイハントに走るのが世の常、文鳥の生きる道と言うものだろう。さてどうするのか、興味津々に見守ったが、水浴びを繰り返し、やたらと食べあさるだ...
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震中お見舞い申し上げます

未亡鳥となったミナ たびたび余震の続く中、被災地の方々、放射能漏れにより避難されている方々、そして停電中、さらにお米などが入手できずお困りの首都圏の皆様、たびたびながらお見舞い申し上げます。 中央行政府の対応には、日々に苛立ちが募りますが、...
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北風に砂塵が舞う

ヒナ換羽がほぼ終了したオトミビッチ 必要が無いので外に出ないだけだが、家に引きこもっていると言われたらその通りの私は、今日、現金を引き出す必要にせまられ、約1週間ぶりに外へ出た。 北風が吹き砂塵が舞っている。港横浜にして土煙とは珍しい。途中...
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ケージであってゲージでない

ブランコ好きになりそうなクリ 原子力発電所は技術者が不休の努力をしており、どうなろうがなるようにしかならず、万一放射能漏れが危険域に達すれば、日本では放射能を計測する民間機関がたくさんあるので、隠しようが無い。従って、素人考えで無駄な心配を...