文鳥動向の備忘録

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水泳部へ転部

バタフライの練習?をしているクリ クリは文化系だと思っていたが、どうやら水泳部に転部したようだ。最近の水しぶきときたら尋常ではない。 文化系でおとなしい女の子は、我が文鳥社会では有り得ないものなのだろう。日体大だな。 さて、せっかくなのでミ...
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今日は枝豆の日

枝豆を盗み食いするトミとクリ 特に理由はないが、今日は冷凍枝豆を解凍して文鳥たちに提供した。 トミ・クリは実によく食べる。ライバルでいがみ合っているが、食べる時は一緒に食べる。食い意地が張っていて、他に目がいかなくなるらしい。つまり、基本的...
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相次ぐ開花

いつもどおりの水浸し 文鳥たちは相変わらず。水浴びしまくり食べまくりだ。 クリはぐぜっている気配を感じられないので、メスの可能性が濃厚になってきた。手乗り文鳥愛好者には、産卵の気遣いがないオス文鳥を望む声も多いが、我が家はメス歓迎だ。メスの...
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乙女の姿しばしとどめん

茶羽の残るトミ 乙女、若い、若い桜文鳥(色の濃い)を表すものと言えば茶羽。ヒナ換羽をほぼ終えたトミにも、所々茶色い羽が残っている。まさに、乙女の姿をしばし止めているわけだ(百人一首の歌の方は、確か踊っている女の子たちがいなくならないようにの...
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鏡の中のライバル

鏡の自分をライバルと認識したケコ 赤いクチバシを嫌い、特に濃い配色の桜文鳥が大嫌いで、人間が大好きなごま塩文鳥ケコは、放鳥時間中、底ケースの掃除をする飼い主の肩に止まって、様子をうかがうのが日課になっている。今夜になって、その自分と飼い主の...