文鳥動向の備忘録

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水浴び再び活況へ

ピンボケたのが残念な激闘シーン(ハル・カエ) 換羽初期の気だるさから、水浴びを自重する文鳥が多かったが、今夜は復活傾向であった。ハルなどは、「オッポナ」(尾羽が無いか短い状態の私的用語)で、よほど自重すべき外見だが、自身の感覚では気だるさの...
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悪クリの成長

他の文鳥を追い払うアトととにかく食べるクリ 成長していると言っても精神的なものではなく、体がぷくぷくと福々しくなっている意味だ。体重が増えているのかはわからないが(案外変わっていないことが多い)、ヒナ換羽が終わり、よく食べ、毛並みもピカピカ...
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初トウモロコシ (8)

トウモロコシ好きになったクリ 今シーズン最初のトウモロコシ。蒸し茹でにし(浅い鍋に水を少なく入れて沸騰したら、トウモロコシを入れて蓋をして、途中一度ひっくり返す)、文鳥たちに提供する。 おとな文鳥たちは大喜び。初めてトウモロコシを見るトミ・...
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頭頂部のゴジラ化

頭頂部が激しく換羽中のシュー 換羽で全体的に神経質になっているが、文鳥たちは元気だ。人間には少々蒸し暑いくらいが、ちょうど良いのだろう。わりにおとなしく順調な換羽で、現在まで一番激しいのはシューだが、それでも面変りするほどではない。 ・・・...
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年の差文鳥同居へ一歩

仲良くエサを食べるマナツとミナ マナツとミナは放鳥中行動を共にしている。マナツだけがカゴの外に出る短時間放鳥の際は、ミナのカゴの上が定位置となってもいる。されば、ミナのカゴに一緒に入ってしまえば良いと思うが、そういった行動は見られない。 そ...