文鳥動向の備忘録

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水浴び盛況 (2)

ミナ・マナツ連合に追い立てられているエコ 「暑さ寒さも彼岸まで」、この言葉を信じて猛暑を耐えている飼い主の目の前で、文鳥たちは毎日元気に水浴びをしている。夏バテというのは、全くないようだ。 エコは抱卵中だが、水浴びもヒト一倍激しく行う。その...
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トウモロコシの季節も終わり

トウモロコシを食むマナツとミナ 猛暑続きで、『文鳥墓苑』の白花ヒナ草が危なくなってきたが、それでも季節は進んでおり、バケツ稲の稲穂は成長し、生協のトウモロコシは今季最終を迎えたようだ。 この季節には、文鳥たちの繁殖の支度をしなければならない...
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ケコ換羽

少々だるそうなケコ 春からだらだらと換羽を続け、真夏にそれが止まっていたケコだが、最近再び換羽が始まっている。 文鳥には「夏毛」と「冬毛」の違いは存在しないので、基本的には換羽は年1回だが、真夏を挟んで換羽するケースもある。猛暑にはハゲハゲ...
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ミナの今後

トウモロコシを食べつつ水浴びもしようとするミナ エコとアイは産卵し、抱卵を始めている。すでに繁殖シーズンはスタートしていると言って良い。 結局、熟女のミナは、マナツを自分のカゴに誘い込むことが出来なかった。そういった「あつかましさ」がないの...
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嵐はリアルなのに

エコを押しのけたクリと見ているマナツ 幼児性妄想の「放射能エンガチョ」行為により、就任したばかりの石っころ大臣がお一人お辞めになった。 本人はそれなりに人気がありながら、閣僚を選ぶセンスがまったく欠如していたため(マスコミが煽ったのもある)...