文鳥動向の備忘録

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早くも警戒警報

ワンテンポ遅いシンさん 夜の放鳥時、こうなってくると、まだ産卵を始めていないシューやイッツの体調が気がかりで、何となくどちらも調子が悪そうに見えてきてしまう。しかし、そういった不安に気を取られてばかりもいられなかった。女房がいなくなったこと...
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マキ逝去

午前7時、エサ入れの下で亡くなっていました。 死後1時間は経っていない様子なので、朝起きてエサを食べに出て亡くなったといった感じでしょうか。やや腹部が腫れているか?程度で、卵づまりを起こしているわけではなく、特に痩せているわけでもなく、毛並...
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箱巣切り替え、マキ悪化

浮気夫アトを厳しい目で見るメイ 今日などは暑かったが、秋も深まり若いオス文鳥たちの行動が過激になってきているので、箱巣に切り替えることにした。夜の放鳥を少し早め、その間に実施する。 癲癇持ちで引きこもりのメイは、つぼ巣のままにしておくか悩ん...
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母は浮かれ女?

浮かれた文鳥ニッキ 娘が健康的な魔性なら、母のニッキは浮気症であろうか。当初、我が家の文鳥社会史上で空前のシナモンであったため、近づくオスが少なかったが、着実に遊び相手を増やし、今夜は年上の夫よりさらに年かさのハルと浮気をしていた。 ペット...
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魔性の文鳥クリ?

クリ・ノコリ・マナツ トミに恐れをなしたノコリは、攻撃せずににじり寄るクリに心惹かれたようで(頭の羽を逆立て、体も膨らまし加減で背を伸ばし、相手の牽制に一歩も引かずにジワジワと近づいていく。マナツの心もこれでつかんだのだが、人間に置き換えた...