文鳥動向の備忘録

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トウモロコシの季節も終わり

トウモロコシを食むマナツとミナ 猛暑続きで、『文鳥墓苑』の白花ヒナ草が危なくなってきたが、それでも季節は進んでおり、バケツ稲の稲穂は成長し、生協のトウモロコシは今季最終を迎えたようだ。 この季節には、文鳥たちの繁殖の支度をしなければならない...
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ケコ換羽

少々だるそうなケコ 春からだらだらと換羽を続け、真夏にそれが止まっていたケコだが、最近再び換羽が始まっている。 文鳥には「夏毛」と「冬毛」の違いは存在しないので、基本的には換羽は年1回だが、真夏を挟んで換羽するケースもある。猛暑にはハゲハゲ...
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ミナの今後

トウモロコシを食べつつ水浴びもしようとするミナ エコとアイは産卵し、抱卵を始めている。すでに繁殖シーズンはスタートしていると言って良い。 結局、熟女のミナは、マナツを自分のカゴに誘い込むことが出来なかった。そういった「あつかましさ」がないの...
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嵐はリアルなのに

エコを押しのけたクリと見ているマナツ 幼児性妄想の「放射能エンガチョ」行為により、就任したばかりの石っころ大臣がお一人お辞めになった。 本人はそれなりに人気がありながら、閣僚を選ぶセンスがまったく欠如していたため(マスコミが煽ったのもある)...
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プランター墓苑の「運用」

盗み食いする文鳥コンビ(主犯クリ・従犯マナツ) 今日も盗み食いに精を出していたクリは、雑種強勢そのものなので、長生きしてくれそうだが(無駄に力を使っているので細く長くとはいかない可能性もあるか?)、その遠い将来には、『文鳥墓苑』をリニューア...