文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

頭上の喧騒

ようやくテーブルを離れ始めた文鳥たち やはり、ダンボールは、可及的速やかに、すべからく、叩き潰さねばならなかった、と何をどこに入れたのかわからなくなっている商売用のダンボールたちを前に、大いに後悔している。もっとも、これ以上どうしようもなか...
文鳥動向の備忘録

一山越えて落ち着く

警戒感が薄らいできた文鳥たち 朝、散歩がてらに、最寄りの郵便局への道筋をたどってみる。 その後、店、家庭、自分、家族、それぞれの梱包を解き、不必要な梱包用ダンボールの撤去に勤しむ。こういった場合、梱包用のダンボールから、可及的速やかに、そし...
文鳥動向の備忘録

ダンボールにもがく

自主帰宅できずに、他文の家に入り込んでしまうようになったポン 朝から荷解き。ほとんど無秩序に積まれたダンボール箱によって、覆い尽くされていた約8畳の部屋は、なんとか空間を取り戻し、衣装ケースや作業台などは、あるべき位置に移動した。こういう作...
文鳥動向の備忘録

@埼玉、2日目

新設の頭上遊び場を敬遠し卓上に集まる文鳥たち @埼玉2日目の放鳥。昨日よりは少しマシかもしれないが、やはり帰宅させるのに手を焼いた。まったく懲りない連中である。 で、飼い主の一日。 朝、始発バス(6時15分)に乗って横浜へ向かう。引越しの後...
文鳥動向の備忘録

@埼玉

文鳥23羽、老人2名、亀1匹という、かなり荷厄介な者たちを、ペットタクシーに乗せて、昨日埼玉県への移転を果たした。「男の生きる道」は「愚痴は言うまいこぼすまい」だそうなので、細かくは触れないが、まったく、何ともかんともなのである。 で、圧倒...