文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

悠長にペアリング

美男美女の桜文鳥が大好きなシキ 朝、ならばどうだと、アトをニチィのカゴに入れてやった。アト、すぐにブランコに乗って揺らしつつどんぐり鈴を鳴らす。懲りない奴め、と飼い主はあきれ果てつつ見ていたが、ニチィの方は完全に無視。しかし、いつまで経って...
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アトだめんずダメダメ

相変わらずニチィのボディーガード はぁ〜、「父ちゃん情けなくって涙出てくらぁ〜」なのである(何のセリフなのか知らないが、昔、従兄弟が口癖にしていた)。アトの奴、シキとの同居に失敗したのだ。 始めから気に入らないのなら良い。奴、朝、自分のカゴ...
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初物ミカン

初ミカンを食べる文鳥たち(手前はクリか?) 食欲の秋だが、初秋は反則気味な残暑のため、食欲どころではないかもしれない。私は、引越し後、ペットショップ巡り同様にパン屋さん巡りをして、今日も自転車(・・・名前を付けた方が良さそうだ。『可々王』に...
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文鳥恋しいシキ

近づくと慌てるシキ シキ、カナリアシードをよく食べ、元気にしている。 カナリアシードなど配合量を増やしてやれば良いのだが、経済的な理由なのか(総じて輸入ヒエ・アワ・キビの方が安い)、それを高栄養とする迷信によるのか、ペットショップのエサでは...
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手乗りの繁殖はむしろ容易

ペアリングの可否は彼の態度次第 だと思っている。その家の環境に慣れていて、飼い主とそれなりに信頼関係があるので、神経質にならずに済むからだ。 ただし、それはその家で一緒に育つなり見知った手乗り文鳥同士の話で、1羽で育てられた手乗り文鳥や他で...