文鳥動向の備忘録

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イート開眼

孵化11日目のイート よ~く見ると開眼している。ただ、開いただけで、見えていない。動作は昨日と同じである。 健常な場合、文鳥は11日目に開眼する。体格は個々に違うが、成長のプロセスと時期はほぼ一定で、数日の偏差もほとんどない。急激に成長し、...
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孵化10日目

孵化10日目のイート 寒い。より寒冷な地方の人には笑われそうだが、今日はぐんと寒かった。・・・灯油の巡回販売が来ない。いつ来るのか、そもそも巡回コースになっているのかもわからない。そして、引越しの際、昨年の残りの灯油は捨てさせられている。・...
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文鳥らしくなった(外見以外は)

巣材探し中のケコ 有精卵は産み、抱卵し、巣材集めに勤しみ、自分でカゴから出てきて、手首に乗せて帰すことができる。・・・当たり前のようだが、ケコがこれほどまでにマトモになってくれるとは!これで、ハゲさえ直れば万々歳なのだが、ぜいたくは言えまい...
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名付けは信長流

孵化8日目の「イート」 マナツ・クリの子、名前を「イート」としようと思う。11(いい)月10(とお)日生まれで、母がよく食べるので・・・。ついでに、まだ生まれていないが、ケコ・サカの子は「ミョー」、これは両親が奇妙だから・・・。アト・ニチィ...
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動物園には文鳥禽舎を!

飛ぶノッチ 動物園は、見世物小屋であってはならないと思う。珍奇な生き物を檻に入れて、見物客に見せれば喜ぶなどという時代は、とっくの昔に終わっている。珍奇な生き物であっても、テレビなどで映像としてなら見知っている多くの現代人が望む動物園の展示...