文鳥動向の備忘録

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換羽の経過

おトミさんの尾っぽ 換羽をカンウと入力すると、関羽と変換されることが多いのが困りものだ。美髯公には用はないのだ。かといって、トヤなどと、何となく一般飼い主で使いたくなる人もいる専門用語めいたもので入力すると(「通」になりたがるのが人情かと)...
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トウモロコシ大ニン気

仲良く食べるソウとテイ 今夜のスペシャルメニューはトウモロコシ。これがあると、他の物はあまり食べなくなるくらいにニン気がある。ソウ・テイ・ガイも、食べ方、むしろ貪り方を覚え、ひたすら食べていた。 何がそれほど良いのか。乾燥したトウモロコシは...
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梅雨の晴れ間

よく分からないが2羽いる 今日の天気を雨天・曇天と見なしても、「梅雨入りした模様」から6日連続の晴天。「春に三日の晴れ間なし」と言うが、その倍も晴れ間が続けば、それは梅雨ではないだろう。さて、本当の梅雨はいつ来るのか、このまま猛暑になったら...
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読後感想『鳩胸退屈文鳥』

汐崎準さんのマンガ、『鳩胸退屈文鳥』を読んだ。新刊本を買わないくせに、好き勝手書くのも気が引けるが、読後感想を。 まず前半の文鳥の話。手乗り文鳥の箱入り息子と飼い主のありがちな日常・・・、シチュエーションが作者の文鳥君の故郷である今市子さん...
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キミョーなトレーニング

文鳥お手玉でトレーニング中のミョー 昨日の佐竹曙山の話、『椿に文鳥図』など見たことがないと言われそうなので、所蔵されている神戸市立博物館のページを(コチラ)。向かって右の文鳥の顔のバランスがズレているが、何しろお殿様なので(緻密に真面目に描...