文鳥動向の備忘録

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また毛配、、気配

現在のケケ姫顔アップ ケコ・サカのカゴにかなり羽毛が落ちていた。サカに換羽の気配はないので、毛ケコの毛だと思われる。 それを確かめようと、目を皿にしてチェックしたら、何となく毛根が活性化しているような・・・感じがしないこともないかもしれない...
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赤山陣屋の石祠

真っ黒な尾羽に戻ったトミ 先日、木曽呂の富士塚に行ったので、今日は、赤山陣屋前の神社(山王日枝神社)に行ってみた。ここは、赤山城とも呼ばれ、江戸時代に関東代官伊奈氏の本拠地だった場所だ。 新田次郎の小説『怒る富士』では、宝永4年(1707年...
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小鳥餌の自給率向上?

サカ坊の来襲でバランスを崩したキュー様 キュー様は、日本産の米、モミ好きなので、自給率が高い。 自給率といえば、日本では、小鳥の餌である粟や稗を、輸入に頼っているので、今後どうなるのか懸念している。中国は、いろいろとあまり感心できない意味で...
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やはり風前の灯・・・

愛妻を禿げ増すサカ坊こういうのが「どや顔」ですかね・・・ 夫婦仲が良いのは、喜ぶべきことだが、禿げ増されてしまうのは困りものだ。 ・・・頭は、夫の趣味もあるかもしれないので、仕方がないとして、尾脂腺周りやお腹の羽は、早めに何とかしてもらいた...
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仲が悪いながらも

独占しようとするテイ、なだめつつ一緒に食べるソウ、怒られつつ食べるガイ 一緒にトウモロコシを食べている3羽。現在のソウ・テイ・ガイの関係は、ソウとテイが恋ビト風、ソウとガイが姉妹、テイとガイが敵対、となっている。3羽が仲良くするか否かの「キ...